著書紹介

ブログオーナーの執筆した著書を紹介します。


【介護】お互いにありのままでいられる「想い紡ぐ介護」への招待

「この思いを伝えられたなら、どんなに」

一般に思い浮かべられる「良い介護」は快適な環境や経済的余裕を伴うものですが、著者の15年に及ぶ高齢者・障害者介護の経験から導かれた本質は、「お互いにありのままでいられる介護」です。

本書ではそれを「想い紡ぐ介護」と名付け、「ありのまま」「お互い様」「想い紡ぐ」という三つの心得を軸に、介護者と被介護者が共に明るく生きられるあり方を提唱します。また介護問題の根本にはコミュニケーションの誤解があり、その構造を脳の仕組みから解き明かし、互いの想いを通わせることで虐待や拒否、人材不足の解消につながる、と説きます。

本書は介護の現状と定義の見直しから始まり、著者の経験、実践方法、さらにレイキと介護の組み合わせにも触れています。介護人材不足が進む中、誰もが介護に関わる当事者となる未来に備えるための一冊となります。

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【Kindle本出版】Kindle出版 はじめての手引き

本を作ってみたい!

誰もが一度は思ったその夢、この本で叶えてみませんか?

Kindleでの出版が初めての方に向けた、登録から出版までの手引書です。
また文章を書く上でつまずきやすい部分を紹介し、その対策も解説

さらにコラムでは本を作る上でのちょっとしたお悩みに答えており、付録では「テーマ&タイトル作成シート」を提供しています。


夢を叶えるハードルは、一昔前に比べて数段下がっています。
これまでに一度でも

「本を書いてみたい」
「自分の本を出したい」

そう思ったことがあるなら、この本を手に一歩前へと歩み出してはみませんか?


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【占い】人と人をつなぐパッと見手相コミュニケーション-正しさを求められる時代の『希望』

あなたは、占いは『当たる』べきだと思いますか?

テレビや動画配信サイト、あるいは占いブース等で求められるのは「占いが当たっているかどうか」であり、もし占いが当たらなければ「あの占い師はダメだ」と評価されてしまいます。

しかし、もし占いが「当たらない」ことにこそ、占いを受けた相談者にとってメリットがあるのだとしたら。

その疑問から占いの定義や歴史、仕組みを見直し、占いの「当たる・当たらない」の価値を再発見する営みを経て、誰でも簡単にコミュニケーションツールとして使える手相の知識をまとめた本。


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【レイキ】氣付きと癒しのレイキ-次にわたしが選ぶヒーリング

レイキが「なんでもあり」かのように扱われる風潮に危うさを感じ、レイキに「できること・できないこと」を整理して、レイキを現実的な選択肢の一つとして選んでもらえるように、知識や実体験を時に科学的知見を交えて論理的に解説したレイキ本。

レイキの情報を伝えることでレイキに悩む人を一人でも減らし、自分の意思で人生の目的に合わせた選択ができるように導く『明璃-あかり-』の活動の一つでもある。

レイキ実践による『氣付きと癒し』が多くの人に伝わり、レイキがあなたにとって現状の囚われから抜け出すための「次にわたしが選ぶヒーリング」となることを願い、令和7年7月7日に出版された。


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